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フィリピン・セブ島の定番おすすめのお土産10選!

2016/07/30 お土産 グルメ セブ島 フィリピン
この記事は約 6 分で読めます。
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海外旅行といえば限られた期間を楽しく過ごすためには、ちゃんとプランを立てて楽しむのが当たり前ですよね。それでもどうしてもお土産選びは悩んで時間が過ぎてしまいます。そうならないように、今回はフィリピンならではのお土産をご紹介します

 

(1)7D ドライマンゴー(dry mango)

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miyonombre13.over-blog.com

フィリピンの定番といえばドライマンゴーですよね。

子供から大人にも人気、ほかにもいろんなブランドのドライマンゴーがあります。

ブランドによって質や値段も変わってますが、どれももちろんおいしいです。

 

値段(60ペソ)約135円

おすすめ度:★★★★☆

 

(2) NUNIES チチャロン (nunies chicharon)

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チチャロンとは豚の皮を天日干しにして乾燥させ、それを油で揚げた物です。

フィリピンではおやつとして食されてます、このパリパリした歯ごたえがたまりません、

フィリピンではよく唐辛子と酢につけて食べます。でもこのNUNIESはすでに味付けさており、おススメはこのオリジナルスパイシー味です。ほかにもいろんな味のチチャロンがあります、フィリピンに来る際はぜひ食べてみてください。

 

値段(55ペソ)約124円

おすすめ度:★★★★★

 

 

(3) SanSan’s バナナチップス(banana chip)

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こちらのバナナチップはドライマンゴーと並びフィリピンの定番おやつのひとつですね、お値段もお手軽でお土産に喜ばれるのに間違いなしです、バナナのちょうど良い甘味とカリカリする食感が最高ですね。

 

お値段:49ペソ(約110円)

おすすめ度:★★★★★

 

 

(4)ピアヤ(PIAYA)

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ピアヤは日本の和菓子に近い食べ物です。小麦粉で作った生地はパリパリして、中に入れる材料はチョコレートやUBE(紫芋)などいろいろあります。おすすめは中にチョコレートが入ってるピアヤがとてもおいしいです。

 

お値段:42ペソ(約94円)

おすすめ度:★★★☆☆

 

(5)プシット (PUSIT)

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プシットとはイカを意味します、こちらは日本のするめイカに近い食べ物です。甘辛い味でちょっぴりにがい味わいがお酒のおつまみにとても合います。

 

お値段:40ペソ(約90円)

おすすめ度:★★★★☆

 

(6)スティック オー(stik-o)

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フィリピンの子供たちに大人気のおやつ「スティックオー」

理由は1本 1ペソで買える、とても安くておいしいおやつです。子供のお土産にピッタリですね。

 

お値段:46ペソ(約103円)

おすすめ度:★★★☆☆

 

(7)アンパオ (Ampao)

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アンパオはご飯を日干しにして、砂糖で味付けして、ピーナッツなどを混ぜ合わせ、それを油で揚げた後、乾燥させたのがアンパオです。アンパオはサクサクした食感が味わえる食べ物です。

 

お値段:27ペソ(約60円)

おすすめ度:★★★☆☆

 

(8)ホピア (hopia)

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ホピアはどら焼きみたいな食べ物です、どら焼きとの違いは表面はサクサクしていて、中はふんわりした甘いお菓子です、こちらも駄菓子に近い食べ物ですね。

 

お値段:43ペソ(約96円)

おすすめ度:★★★★☆

 

(9)パンシット カントン  (pansit canton)

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こちらはフィリピンならではのインスタント 焼きそばです。

味の種類もいろいろあります。フィリピンならではのパンシット カントン、お土産としてもおすすめできます。

 

お値段:8ペソ(約18円)

おすすめ度:★★★☆☆

 

(10)スカイフレックス (skyflakes)

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こちらはとてもシンプルな味のクラッカーです。スカイフレーク のクラッカーはジャムと合わせても相性ばっちりです。自分のオリジナルの組み合わせを作ってクラッカーをさらにおいしく味わえます。

 

お値段:142ペソ(約319円)

おすすめ度:★★★★☆

 

~おまけ情報~

 

・チチャロン をおいしく食べる方法

チチャロンはそのまま食べても、もちろんおいしいです。

それをもっとおいしく味わえるテクニックがあるんです、それはフィリピン風の手作りのお酢につけて食べるとさらにおいしくなります。

 

(フィリピン風手作りお酢)

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こちらがそのお酢です、フィリピンのショッピングモールでも買うことができます、中に、唐辛子、玉ねぎ、ニンニク、生姜、を酢に漬けたものです、ほかにも魚料理やいろいろな食べ物とも相性バツグンです、

お値段は買う場所によってそれぞれ違います。大体40ペソから20ペソです。

 

 

・(手作りバナナチップ作り方)

 

手作りバナナチップの作り方を紹介します。

 

・用意する材料

バナナ

・ブラウンシュガー 適量

・サラダ油  適量

 

作り方

まずバナナを薄く切ります、大体3ミリくらいです

そのあとバナナを15分から30分ほど乾燥させます,

乾燥させたあと、サラダ油を弱火で温めながらブラウンシュガーを適量を溶かしていきます(キャラメル色になるまでブラウンシュガーを入れて溶かす)、油がキャラメル色になったら火加減を中火にし、薄切りに切ったバナナをカリカリになるまで揚げたら出来上がりです。

 

 

 

以上がフィリピン定番おすすめお土産とおまけ情報でした、

 

皆さんどうでしたか?

 

これらを参考にお土産選びのプランを立ててはいかがですか?

 

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